【11月7日開催】特別講演会「観測隊のおしごと」(立山黒部ジオパーク協会 大地を探るリレー講演会)
地球環境の過去・現在・未来を映し出す貴重な「覗き窓」―南極。
70年前、1万4千km離れた極限の地に挑んだ第1次隊と、それを支えた立山ガイドの活躍。
そして今なお閉じられることなく地球の変容を見つめ続ける最新観測まで、立山と難局を繋ぐ壮大な挑戦の物語を辿ります。
70年前、1万4千km離れた極限の地に挑んだ第1次隊と、それを支えた立山ガイドの活躍。
そして今なお閉じられることなく地球の変容を見つめ続ける最新観測まで、立山と難局を繋ぐ壮大な挑戦の物語を辿ります。
2.会場 富山県 立山カルデラ砂防博物館 1階 大型映像ホール
3.講師 第65次南極地域観測隊隊員
・岩石チームのおしごと:森 祐紀 氏(兵庫県立大学)
・お魚チームのおしごと:松田 乾 氏(名古屋港水族館)
・庶務、広報のおしごと:山岡 麻奈美 氏(行政系独立法人)
4.参加費 無料
5.定員 100名(予約不要・先着順)
6.主催 富山県 立山カルデラ砂防博物館
7.後援 特定非営利活動法人立山エベレスト友好協会、一般社団法人立山黒部ジオパーク協会
8.協力 国立極地研究所、東京海洋大学、兵庫県立大学、公益財団法人名古屋みなと振興財団 名古屋港水族館
※トークセッションでは「南極での生活・食事・娯楽」など、現地のリアルな暮らしぶりを紹介します。
チラシ